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ライブディオAF34をボアアップなしで80km/hまで速くする方法|駆動系・チャンバー・吸排気の最適化で限界に挑む

ライブディオAF34は、2ストらしい加速感とチューニングの自由度が魅力の原付スクーターです。現在、駆動系を強化済みでも最高速が60km/h程度という状態から、ボアアップなしで80km/h近くまでスピードを伸ばすにはどうすれば良いのか。この記...
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VTR250のサイドカバーを黒に塗装する手順とコツ|初心者でも仕上がりよく仕上げる方法

VTR250のカスタムで人気のひとつがサイドカバーの塗装です。特にブラックは落ち着いた雰囲気と引き締まった印象を与えるため、愛車の印象をガラッと変えることができます。しかし塗装は準備や下処理が重要。この記事では、サイドカバーをDIYで黒に塗...
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CB400SF NC42にスリップオンマフラーを取り付ける際のガスケット選び|WR’S対応とサイズ解説

CB400SF NC42 Revoにスリップオンマフラー(WR'S/ダブルアールズ)を取り付ける際、意外と悩むのが「ガスケットは必要?」「サイズはどれ?」という点。排気漏れを防ぐためにも、正しいガスケット選びは非常に重要です。本記事では、C...
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シグナスX 4型の駆動系チューニング|FCC×JOSHO1プーリーとスプリング・クラッチの組み合わせはアリか?

シグナスX(4型)の駆動系セッティングは、快適性とレスポンスのバランスをどう取るかが重要です。特にFCC×JOSHO1のスポーツCVTプーリーは、ノーマル志向の乗り味を好むライダーにも支持されており、どこまで手を加えるべきか悩む方も多いでし...
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国産アメリカンのオールブラックカスタムは塗装?パーツ交換?仕上げ方の実態と選び方ガイド

街でよく見かけるオールブラックに仕上げられた国産アメリカンバイク。ヤマハのドラッグスターやホンダのシャドウなどが代表的ですが、その精悍な黒一色のカスタムは「全部塗装?それともフルパーツ交換?」と疑問を持つ方も多いはず。本記事では、オールブラ...
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ナナハン黄金期におけるスズキ・ヤマハの存在感が地味だった理由とその真相

1970年代後半から80年代初頭にかけて、日本のバイク産業はまさに黄金時代を迎えていました。ホンダ、カワサキ、ヤマハ、スズキの4メーカーが熾烈な競争を繰り広げる中、750ccクラス、いわゆる"ナナハン"が国内外の注目を集めていました。しかし...
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エイプ50にワンズ管サイレンサーを装着する際の注意点とキャブ調整の必要性

カスタムバイクの入門車としても人気のホンダ・エイプ50。その魅力をさらに引き出すために、ワンズ管(WirusWin)などの社外マフラーを取り付けたいと考える方も多いでしょう。しかし、吸排気系のカスタムにはキャブ調整や法的規制の確認も欠かせま...
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ホンダ・エイプのリアサスペンションスプリング寸法まとめ:純正スプリング内径と自由長は?

ホンダ・エイプ(APE50/100)のリアサスペンション純正スプリングについて、寸法スペックをまとめました。純正部品交換や補修、カスタム前の確認用としてご活用ください。📏 純正スプリングの自由長(伸びていない長さ)ネット上で公開されているホ...
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M&Jバーナー(福岡のハーレーカスタムショップ製点火系)を装着すると体感できる?効果・感想まとめ

福岡にあるハーレーカスタムショップ発の点火系パーツ「M&Jバーナー」について、実際に装着した方の感想やその効果をまとめました。ポイント①:M&Jバーナーとは?M&Jバーナーはハーレーに特化した点火強化パーツで、イグニッションの燃焼効率アップ...
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GPz550を400ccまでボアダウンするなら?必要パーツと流用キットの完全ガイド

GPz550を400ccへボアダウンする際、専用キットの有無や、流用できるパーツについて気になる方向けに、流用実例や品質比較も交えて詳しく解説します。1. ボアダウンとは何か、メリット・注意点ボアダウンとは、シリンダー径を縮小して排気量を下...